ブログ 私たちはどう生きるか? 2026.01.25 こんにちは!株式会社Raunz代表・理学療法士の比本です! 日本は今、かつて経験したことのないスピードで少子高齢化が進んでいます。その影響は、年金や医療だけでなく、「介護」という分野にも確実に表れ始めています。私たちは、この現実とどう向き合い、どう生きていくべきなのでしょうか。 【📉 介護人材の不足が深刻化中!】 厚生労働省等の試算では、 2022年に約2.15万人だった介護職員数に対し、 2026年には約2.40万人が必要→ 約 25万人の不足見込み 2040年には約2.72万人が必要 → 約 57万人以上の不足になる可能性があるとされています。 だからこそ、 「介護を受ける」のも選択肢の一つです。 しかし 将来の自分自身が介護を頼らなくてすむ身体をつくること が社会全体でますます重要になっています! ✔️ 将来介護に頼らない体づくり、あなたは何をしていますか? ✔️ 自分の健康は自分で守る意識、今から始めませんか? ✔️ 「健康寿命」を伸ばすためのあなたのアクションは? 今の時代、便利なものでYoutubeを見ながら自宅でも体操できる! トレーニングジムや市区町村の体操教室などもあります! 将来の自分のために今から行動してみましょう! ↓ 株式会社Raunzのyoutubeアカウント「ラウンズの輪」 年末の挨拶【2025年】 前の記事